ずのワールド

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ドリームキャッチャーと私との出会い。作ってみようと思ったきっかけの話。

ドリームキャッチャーと私の出会い

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私が初めてドリームキャッチャーと出会ったのは、小さい頃にいろんな人の車のフロントにぶら下がっていたのを見たとき。

 

 

なんだか可愛いな、おしゃれだなって引き込まれた。

 

 

大人になって車を持つなら、私もドリームキャッチャーをぶら下げたいと思ってた。

 

 

そして車を持つようになって、チチカカにあるドリームキャッチャーを買ってぶら下げることに成功した!

 

 

車を持って7年になりますが、ずっとぶら下げているんだなぁ。

 

 

ドリームキャッチャーを作るようになったきっかけ

 

私(調剤事務)と薬剤師さんと社長の小さな薬局で働いていた。

 

 

社長に子供が生まれる!と言うことで、出産祝いを考えていた。

 

 

社長ってのもあって、高価なのをプレゼントした方がいいって思ったけど、そんなお金ないし。

 

 

あ!一応薬剤師さんとお金出し合って、ホームプラネタリウムをプレゼントしたんだけどさ。

 

 

なんか私からっていうので何かあげたくて。

 

 

いろいろ考えて、何か作ろうって思ったのがドリームキャッチャー。

 

 

そこで初めてドリームキャッチャーについていろいろ調べた。

 

 

悪夢をキャッチするんだーとか、寝る時のお守りなんだーとか。

 

 

そして作る動画をYouTubeでアップされてるじゃないかーーーって。

 

 

これだと私も作れて、お子さんにプレゼントする意味合いもばっちりじゃないか!と。

 

 

それで揃えるパーツもいろいろ考えて手芸屋さん行ったりして集めた。

 

 

ただ、羽が中々ないのでネットで購入した。

 

 

YouTubeを見ながら、初めて買った私の車にあるドリームキャッチャーを見本に作った。

 

 

ドリームキャッチャーを私が作れるなんて!!!

 

 

嬉しかったなぁ。

 

 

 
 
 
 
 
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これが私の初めての作品。

 

 

社長にあげたのをきっかけに、作るのが楽しくて、生まれた子をイメージして作るのが楽しくなってきた。

 

 

次に旦那の兄嫁が第一子を出産。

 

 

また作った(笑)

 

 
 
 
 
 
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何が楽しいかって?

 

 

ちょっと恥ずかしい話だけどさ〜。

 

 

健康願いを込めるのっていいなって思ったんだよね。

 

 

こんな自分でも願いを形にできるんだって言う成功体験だったのかも。

 

 

 
 
 
 
 
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私とドリームキャッチャーしか知らない、その子に対しての健康願い。

 

 

親やその子を囲む全ての人がそのドリームキャッチャーを通して健康願いが伝わっていくように。

 

 

私がドリームキャッチャーとなって見守る。

 

 

すくすく育ちますように。